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DC-048 Jeff Lorber 「Private Passion」

2008年02月01日 21:34


DC-SOUNDS masterpiece100 名盤探検隊 
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フュージョンという言葉を音楽にはじめて使った
のはJeff Lorber(ジェフ・ローバー)だというのを聞いたことがある。
Jeff Lorber Fusion(ジェフ・ローバー・フュージョン)として、
デビューし、Kenny G(ケニー・G)を引っ張り出してきた張本人でもある。
現在でも、現役バリバリでソロ作品を発表し続けている。

このレコードは、Jeff Lorber(ジェフ・ローバー)の作品の中でも、
ワーナーからで出た唯一の作品であり、デビューする前のキャリン・ホワイトがボーカルを取り、
ボーカルとインストが絶妙な形で並んだ傑作に仕上がっている。
最近までこの作品も入手が難しい部類に入っていたが、
今月末にめでたく復刻される。

他、個人的には1993年リリースの「Worth Waiting For 」がお気に入り。

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